2009年12月05日

宣伝

宣伝
朝のワイドショーで国内外の有名俳優がインタビューという名の宣伝を行っているのをよく見ます。
また、試写会もその本来の目的からは外れ、そこに招待される有名人ばかりが取り上げられます。
こんな売り方では、映画目当てではなく有名人やそれに付随するステータスを目当てにする人が集まってきて当然だと思いますよ。





posted by KAZU at 02:25| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

公的医療

公的医療
アメリカは公的医療や福祉がないに等しいヒサンな国、というイメージがあったので。
でも、これもイメージですが、アメリカ映画ドラマなどによく、高齢者が集団で生活しているコミュニティーが出てきますよね。
老人ホームじゃなくて、まだ元気なお年寄りが社交活動楽しみながら暮らしているみたいな。ああいうのっていいなーと思います。
日本との大きな違いは、子供に老後の生活や介護を担わせようとしていないことじゃないかな。
日本の制度はどんどん公的負担を削って、家族に面倒見させようとしてますよね。
それで子供の負担も増えるし、虐待も増えるし、親も子供に面倒見てもらえる、もらえないで逆に不幸になる。


posted by KAZU at 02:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

医療費

医療費
アメリカでは医療費が高く、それをカバーできる医療保険は基本的に個人が買うもの。
低所得層はどんどん置き去りにされている現状です。
老後の幸せということでは、極端な話ですが、今の医療が進みすぎてしまったのが原因の一部ではないかと思います。
人間が自然に生きて死ぬ、という領域を超えて、医療のおかげで必要以上に長生きさせられることになっている。
こうして高齢者医療にはますますお金がかかり、ところがそれは個人にとって必ずしも幸せではない。



posted by KAZU at 02:01| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月05日

真相を明らかに

真相を明らかに
マスコミ等にも真相を明らかにする様な報道を期待したのですが、全ての事に対してうわべだけで終わってしまいましたね。
変えるとすれば選挙ぐらいしかないのですが、自民党と福田内閣の支持率が低下しすぎて解散しない意見もでてますし。
このまま与党の天下が続きそうで国民の将来は真っ暗闇。
落ちるところまで落ちて自分たちが思い切り痛い目にあわない限りすぐ忘れるのでしょうか、
今回は結構痛い目見た人が多いと思ったのですが、今回もそうなのでしょうか残念なことです。



posted by KAZU at 04:36| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

飽きっぽい国民性

飽きっぽい国民性
飽きっぽい国民性。これはどうしようもないもかも知れませんね。だけど、どう叫んだって、
どう嘆いたって変りようがないのが恨めしい。どうすればよいのだ!日本は良いリーダーを育てることで今よりはよくなる?
今までは言葉の揚げ足をとったり信頼のおけないマスメヂアに踊らされたりして何かあるとすぐ支持率がさがる。パーフォーマンスが上手な人に騙され易いのも問題ですね。極端な言い方かも知れませんが、良くも
悪くも結局は国民の出来不出来だとおもう。かと言って我々の手の届かないところがあるので良いりーだー
にそこんところをやって戴く。



posted by KAZU at 02:43| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする